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新たに4.2系として、為替のサーバー分析(Analysis連携)が強化され、バックテスト機能及びBT履歴をサーバー分析でも対応させました。この更新により、Analysis上のトレード結果をAutomate上に再現することができるようになりました。

【4.2系の修正内容】
v4.2.9:サーバー分析BTの通信途中失敗時の不完全結果生成を防止し、完全キャッシュ制御・中止処理・スレッド安全性・終了状態表示を強化しました。
v4.2.8:バックテスト期間設定の重複を解消し、再実行不能・トレード詳細表示エラー・保存期間表示・サーバー分析BTレポートの不整合を修正しました。
v4.2.7:サーバー分析バックテストの起動エラーを修正し、ML版・予測軸の表示/動作を正常化するとともに、バックテスト設定UIを相場監視のLIVE設定と統一しました。
v4.2.6:Windows環境でのビルド時エラーを修正し、より安定してインストーラーを作成できるよう改善しました。
v4.2.5:MT5の時刻判定を根本的に見直し、週末やブローカー切替時でも時刻ズレやTIMEOUT遅延が起きにくいよう改善しました。
v4.2.4:MT5の時刻補正処理を改善し、表示時刻の大幅なズレやTIMEOUT判定への影響を防ぐよう修正しました。
v4.2.3:MT5で複数ポジションを保有した際の識別・決済処理をさらに強化し、誤ったポジション操作を防ぐよう改善しました。
v4.2.2:MT5で同一通貨ペアを複数保有した際に、TIMEOUTやポジション管理が正しく行われない問題を修正しました。
v4.2.1:サーバー分析バックテスト機能の安定性・データ整合性を強化しました。
v4.2.0:サーバー分析を利用した新しいバックテスト機能を追加しました。
【4.1系の修正内容】
v4.1.7:通貨ペアを切り替えて自動売買を再開した際も、既存の保有ポジションを正しく継続管理できるよう修正しました。
v4.1.6:決済通知の損益表示を見直し、各通知サービスで結果が分かりやすく統一されるよう改善しました。
上記の新規実装・不具合修正を行い、現在の最新版はv4.2.9となっております。 Automateをダウンロードされた方は、再起動もしくはダウンロード画面から再度ダウンロードしてインストールを行ってください。
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